財布事情と、健康の話など。

最近は、めまぐるしく感じる毎日です。<貧乏暇なし>の深い意味を身にしみて感じます。収入さえ、以前のように安定していれば、もっとスマートな毎日を送れます。タクシーも乗車できなくなったほどに、落ちぶれた近況は、なかなか友人にも打ち明けられないほどです。こういうときこそ、偽りない<本物の友人>とは、いったいどれほどのものであるか、考えるキッカケにもなるものです。人間とは、赤の他人も含めて語って生きたいものです。

 

それと別の角度からも意見があります。健康維持こそが、財布事情と直接に関係してくる現実のからくりです。

 

ちょっとしたことで、病院には行きたくないものなのです。歯医者の関連も全く同じことのように考えます。家から出れば、お腹は減ります。同時に家から出たということは、たいてい交通費が必然的です。ため息もとまらない!と感じてしまえばマイナスなので、どうにか心のコントロールで、踏ん張ろうと毎度のことながら、気持ちをそらせています。

 

最近は、足を洗うことに成功しかけている<ギャンブル>。それさえなければ、健全であり借金も避けられるはずなのです。生きていくうえで、他人に迷惑をかけぬよう慎重にアクションを取っていかねばなりません。一つ一つの選択が、大きなことにつながりかねないのです。どこで何をして過ごすのか。日常生活を成功へ運んでいく秘訣は、やはりどうしても<PLAN>だと思うのです。計画を練り上げて、それに従い寄り道なく生きていくのです。人生における寄り道が、浪費を招くと考えます。

 

昨日も今日も、財布に余計なお金を入れていません。借金がない今の状況こそ、唯一の救いです。自分の過去の借金地獄は、思い出すだけでゾッとします。

 

よくある話なのですが、私も共感できる生き方が<早寝早起き>であります。暗くなったら、布団に入る。明るい時間は太陽の強い光を徹底活用する。この基本を守り続けるのです。投資の余裕さえあれば、太陽光発電を考えます。そうなれば、プラスのサイクルがスタートできるはずなのです。キャッシング徹底講座

 

悪循環が減る理想の毎日を得る!誰もが望むことだと思います。

 

今できることとは、まずまじめにコツコツ働く原則が最低条件になってきます。日ごろの節電意識も無関係ではないと感じています。気持ち、意識、目標設定などなど、工夫を施せる部分は幾らでもあるはずです。